アフリカ在住の筑波大学3年生、大林格(おおばやし いたる)さんは、現地の子どもたちから予想だにしない衝撃的な日本語で挨拶されたのだそう。その言葉はあまりにも強烈で、想像するだけで吹き出してしまいそうになります。

一体どんな言葉を投げかけられたのか。そのときの様子がこちら。

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twitter.com@itaru_africa

誰だよ教えたの!!

よくないと思いつつもつい笑っちゃいます。まったく教えた人はどんなつもりで、こんな言葉を彼らに伝授してしまったのでしょうか。汚い言葉を教えた行為は褒められたものではありませんが、子どもたちが何の疑いもなく声をかけてきているのがとっても微笑ましいです。しかもかなり楽しそう♪

この投稿を見た人たちからは、「私も海外の人に変な日本語投げかけられたことある!」「この顔は意味わかって言ってる」など様々な意見が。ちなみに筆者も、去年グアムで10年くらい遅い「そんなの関係ねぇ!」を現地の人に披露されました。

大林さんはこの出来事を通して、自身の経験について追記しています。

子どもの笑顔は世界最強

この一連の出来事には様々な意見がありますが、大切なのは「見知らぬ人にも笑顔で話しかけてくる子どもたちの純粋さ」です。現代の大人が忘れがちな他人への関心やスキンシップの仕方を、今こそ彼らから学ぶべきなのかもしれません。