不快に思う事も、面白いと思う事も千差万別です。どんな形のコミュニケーションも、お互いが本当に楽しめているなら正しいでしょう。しかし、本当に相手が楽しんでいるのか、今一度振り返って欲しい事をご紹介します。

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おまけ


気にしすぎるのもツライですよね。最低限相手を思いやることが出来れば大丈夫です。「相手の気持ちを気にする人」は、そもそもきちんと出来ているはず・・・!