学校に通わなくなってしまうことを、一般的に「不登校」と言ったりしますが、一緒くたに不登校と言ってもその理由は生徒によって様々。できることなら学校に来てほしいと願う学校側とは裏腹に、たとえ行きたいと思っていても登校するタイミングを見失ってしまうなど、不登校からの脱出はなかなか難しいことのように思えます。

中学時代、ねおんさんのクラスにも不登校の子がいました。

学校を休むことに後ろめたさを感じているのかと思いきや、ウキウキで釣りに出かけようとしていたクラスメイト。そして、そこに同行したというねおんさんたち。

一緒に釣りを楽しんだ翌日、不登校だったクラスメイトが学校に来るようになったのはなぜでしょうか...?それにはこんな理由がありました。


それが理由かい!(笑)
しかし素っ気ない理由の中にも、一緒にバカができる友人ができたことを嬉しく思う、そんな気持ちが伝わってきます。

このツイートを見た方々からはこんな声が寄せられました。

「学校においで!」と言われれば言われるほど、行きにくくなってしまうものですよね。ひょんなことから不登校だった子が再び学校に行くきっかけができた、心温まるエピソードをご紹介しました。