最近ニュースなどでも取り上げられることも多くなった礼儀に関する問題。よんてんごPさんは、そんな礼儀に対して考えさせられる驚く体験をしたそう。

新卒くんは、知らず知らずのうちに指パッチンで人を呼ぶことが礼儀として正しいものであると認識していたよう。はたから見たら無礼に見えた行動には、ちゃんと理由があったのです。

この話にTwitter上ではこんな反応がありました。

認識の相違というのは誰にでもあるもの。だからこそ間違っている行動、言動にすぐさま叱るのではなく理由を聞き理解した上で、改善すべきところは改善するように促すことが大切な気がします。礼儀に関するエピソードをご紹介しました。