連日熱戦が続く第100回全国高校野球選手権大会。20日に行われた準決勝第1試合では、秋田代表の金足農業高校が、西東京代表の日大三高を破り決勝進出を決めました。

秋田県勢の決勝進出は、なんと103年ぶりの快挙!この結果ももちろんすごいんですが、もっとすごいのは秋田県民の喜びよう。

まさに漫画顔負けなドラマチック展開に、地元・秋田の人たちは、もはや平静を保ってはいられないようです。

 

丸1世紀ぶりの決勝進出とあって、さすがにめっちゃ盛り上がってますね!

ちなみに、決勝の対戦相手は春夏連覇を目指す西の強豪「大阪桐蔭」。

強豪VSダークホースの激アツな決勝戦は、本日14時から…もう始まってますよ!