今回ご紹介するのは、イソップ寓話をモチーフにした、漫画家の右腹さんの「寂しがり屋の泉の精」です。

いつ何が泉に落ちてくるのかわからないのに、万全の態勢で待機していないといけない孤独な泉の精と、偶然帽子を泉に落としたネガティブ青年とのやり取りをお楽しみください!

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ただのネガティブ青年かと思いきや、泉の精に寂しさ紛らわせるために翌日も泉を訪れるなんて!二人の間には恋の予感が感じられますが・・・。
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うーん、このままでは恋に発展するまでは時間がかかりそう。まずは、泉の精をおちょくるのを止めることから始めた方が良さそうですね。

また、こんな二人のほのぼのしたやりとりに、尊いコールが続出しました。

現在、作者の右腹さんはマンガMeeにて「君が死ぬまであと100日」を連載中!おススメなのでぜひ一度ご覧くださいね!

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連載:君が死ぬまであと100日
作品:創作漫画