今回紹介するのはまるかわさんの「近所の落武者のはなし」です。30と書かれた標識の下には三十郎と呼ばれる落ち武者の幽霊がいます。その落武者は街のみんなと仲良く過ごしていました。

近所の落武者のはなし
twitter.com@marukawa81

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街のみんなが落武者さんと仲良くしてるって面白い!ちょっとお茶目なところもあるから、みんな親しくしているのかなぁ…。

仲良くなりすぎてテレビを一緒に見る約束までしてしまう、三十郎さん。さすがです!Twitterではほのぼのとする雰囲気が好きという声が多数挙がり、12万を超えるいいねがされました。

作者のまるかわさんは現在、新書館 ウィングスにて「よろずの候」を連載中。2018年9月8日にはコミックスも発売されました。静岡県遠州を舞台にした、人間・妖怪・神様が共存する町のお話です。ぜひ、チェックしてみてください。

Twitter:@marukawa81
HP:まるかわのマンガなど