目が見えなくなった犬をやさしくいたわりながら添い寝する猫

    全体:0月:0週:0日:0

no title

 犬の名はブルース。オス犬で、2年半前から糖尿病を患い、それが原因で目が見えなくなってしまった。

 猫の名はジムという。やはりオスだ。

 ジムは子猫の時からずっとブルースと一緒にいた。それから絶えることなく友情をはぐくんできた両者には強い絆が芽生えた。

 ブルースの目の異変に最初に気が付いたのもジムだった。

 それ以来ジムは、ブルースの目となることにしたようだ。
続きを読む

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: http://karapaia.com/archives/52269175.html

 - karapaia

推し

新着記事

  1. 欲しいのか?1粒だけな。犬にキャットフードを1粒だけ分け与える猫
  2. カタツムリの触角の中でグリグリとうごめく寄生虫、ロイコクロリディウムの恐ろしい映像が話題に(台湾)※グリグリ注意
  3. 遊んでくれなきゃシャカシャカするぞ。お姉さんと遊んでほしいマヌルネコが見せた健気な瞳
  4. 脳は悪い情報に敏感。知らず知らずのうちに誰もが影響を受けている認知の罠「ネガティビティ・バイアス」とは?
  5. きょえぇぇ~!フィヨルドの断崖絶壁に張り出す超高所ホテル構想(ノルウェー)
  6. だまし絵から最初に見えるもので、隠された人格が明らかになる心理テスト(占い)
  7. レストラン経営者が苦情を訴えた観光客に激怒。車に飛び乗りフロントガラスをたたき割る(アルバニア共和国)
  8. 一匹の飼い犬と、運命の出会いをした野良の子猫。仲良しの2匹を見た飼い主が出した決断が優しかった(イタリア)
  9. 求められていないのに自分のキノコ写真を送りつける男性はナルシストで性差別的であるという調査結果(カナダ研究)
  10. 地震!その時猫は?台湾で地震が発生した時の猫たちの様子を記録した監視カメラ映像
  11. 頭にブラウン管テレビを被った男が、民家の軒先に旧型テレビを次々と置いていく不可解な事案が発生(アメリカ)
  12. フェンスにくくりつけられたハスキーを救出した警官、すっかりほれ込み無事飼い主となる
  13. 日本の捕鯨はクジラ保全最大の脅威ではない。アメリカとカナダは自分たちの有害な行為に目を向けるべきだとするアメリカの研究者
  14. アメリカアイス事変。今度はホットドッグ味のアイスクリームが爆誕!
  15. アルミ缶とペットボトル、どちらが環境に悪いの?
  16. 母親にスマホを没収された少女、ゲーム機を経てついにはスマート冷蔵庫からツイート!?(アメリカ)
  17. 思いがけない偶然の出会いから、永遠の親友同士になった地質学者と子猫の物語(アメリカ)
  18. 手術後の人体と糖分が大好き。病院で繁殖する恐怖の細菌が発見される(英研究)
  19. どんなクリーチャーが迫ってくるかと思えば...猫がぬいぐるみをくわえて運ぶ様子があまりにもシュール
  20. 怪現象再び...去年に続き今年もロシアの一部地域で、日が昇ったのに空が暗闇に包まれるミステリーが発生
  21. これは眼福。美しすぎる3匹のメインクーンのいる生活を覗いてみよう。
  22. 成層圏に粒子を散布して地球温暖化を防ぐプロジェクトにビル・ゲイツが出資
  23. 電磁波を遮断し、脳を守るキャップ「ブレイン・コート」が販売されている件
  24. カリフォルニア州で客がレストランにテイクアウト用容器を持ち込み可能にする法案が可決(アメリカ)
  25. なにこれすごい!ラックの下に挟まった電源コードを、ラックを持ち上げずに簡単に外す方法【ライフハック】
  26. ハリウッド映画に自慢の愛猫を無理やり登場させるインスタグラムのアカウント
  27. 現世で出会いたかった。巨大サイズのペンギンの化石が発見される(ニュージーランド)
  28. 飼い主の隣でどうしても寝たい大きな犬。だけどそこにはすでに小さな犬が...そこで大きな犬はラブリーな方法を考えた
  29. 無実の罪を着せられ21年間の刑務所暮らしを強いられた男性、ついに自由の身に(アメリカ)
  30. 町に大怪獣が現れた!猫型怪獣だけどっと。レゴでできた町を歩く猫の様子に関する海外の反応
アクセスランキング