体に鉛筆の芯が埋まってるやつちょっと来い!ツイッターで呼びかけたところ、いろんな所に埋まってるやつが・・・

    全体:0月:0週:0日:0

pencil1

 自分でうっかり突き刺したのかもしれないし、誰かにイタズラされたのかもしれない。

 理由はさまざまあるだろうが、子どものころに体内に入った鉛筆の芯が大人になった今も埋まったままだという人はどれくらいいるのだろう?

 何年も何十年も皮膚の下にうっすらと見える黒いやつ。気になるけれどどうすればいいのか分からず放置しているというパターンも多いかもしれない。

 ツイッターユーザーの@Los_Writerさんはそんな疑問をツイッター民にぶつけてみたようだ。すると思いのほか大きな反響があったようだ。

 体に芯が埋まってる証拠写真とともに、様々なエピソードが寄せられていた。
続きを読む

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: http://karapaia.com/archives/52269827.html

 - karapaia

推し

新着記事

  1. 動作テストなの?ロボットにあらん限りの暴行を加えたところ、思わぬ展開が待っていた!この映像の正体は?
  2. 自宅から犬を盗まれて2年後、SNSにより奇跡の再会(ウクライナ)
  3. ドイツで、選別後のオスのヒヨコの大量殺処分が合法と認められる
  4. ダウンタウンのど真ん中でタカに車をカージャックされた件(アメリカ)
  5. NASAの研究者、火星にスタートレックのロゴを発見!
  6. ゼウス、またまたお前か。「散歩に行くわよ」と言われてソファでぐずるシベリアンハスキーのゼウス
  7. 特にタコはやばい。科学者たちはなぜそんなにも頭足類が大好きなのか?その理由を熱く語る
  8. 特にタコはやばい。科学者たいはなぜそんなにも頭足類が大好きなのか?その理由を熱く語る
  9. 正気の沙汰?高所恐怖症には確実アウトな360度ビジョンの空中プールが高層ビルの屋上に建設予定(イギリス)
  10. 政治家の猫化?記者会見ライブ配信中、猫フィルターが起動してしまい別の意味で注目を集めていた件(パキスタン)
  11. 17世紀から現代まで!果物の王様なんだけどクセがすごいフルーツ「ドリアン」を食した西洋人の20の食レポ
  12. 猫のサマーカットがやばい感じに仕上がっていた件
  13. 料理の美味しさ、不味さは思ってる以上に「食感」が大きなカギを握っている可能性(米研究)
  14. コラ職人が腕を振るう、2019年フォトショップバトル優秀作品15
  15. 古代メソポタミア式、泣く子をあやす方法
  16. シャワー大好きベンガル猫。「下から浴びるのがマイブーム!」
  17. 体の大きさを考慮した場合19種の哺乳動物が人間より長生きしていることが判明。そのうち18種がコウモリ
  18. タコとイカがお茶の海をヒラヒラするティータイム。タコ&イカのティーパックさらには深海生物も登場していた!
  19. タコとイカがお茶の海をヒラヒラするティータイム。タコ&イカのティーバッグさらには深海生物も登場していた!
  20. バイク乗りが落雷で絶命。なぜゴム製のタイヤは彼を守ってくれなかったのか?(アメリカ)
  21. ビッグマックに指輪を仕込んで...サプライズなプロポーズ大作戦!
  22. 野生に帰したゴリラたちが行方不明に。彼らは大切な人を忘れていなかった。感動の再会に続き驚くべき出来事が!
  23. 野生に返したゴリラたちが行方不明に。彼らは大切な人を忘れていなかった。感動の再会に続き驚くべき出来事が!
  24. 朝型・夜型のだけじゃなかった。人間には他にも午後型と昼寝型が存在することが明らかに(ベルギー研究)
  25. 猫さん、猫さん、猫さ~~ぐぁんぐぁんぐぁん!!猫が好きすぎて止まらない犬
  26. 「子犬だと思ってました」明らかにクマーな子グマをマンションの一室で飼育していた歌手の女性が逮捕される(マレーシア)
  27. 仲間やし。サモエド犬の中にまじる猫に関する海外の反応
  28. 土星の衛星「タイタン」こそ人類が探すべき地球外生命体がいるかもしれない(米研究者)
  29. 永遠のケンタッキー。永遠に食べられないけど永遠になくならない、樹脂漬けのフライドチキン
  30. これって燃え尽き症候群?自分が燃え尽き症候群になっていないかどうか確認する4つのチェックリスト
アクセスランキング